
吉日(きちじつ)屏風(びょうぶ)

寸法 | : | 4.9×4.9cm |
※こちらは常設しておりません。
この作品は、日本画家小林立堂(りつどう)が、昭和12年に文部省美術展覧会(文展)に出品した屏風をオリジナルとして、立堂自身が再びミニチュア作品として小さく描いた作品です。
礫斎(れきさい)は、それをミニチュアの屏風に仕立て、この作品を納める小さな桐の屏風箱も合わせて制作しています。二曲屏風の小品ですが、正月の用意をする少女が生き生きと描かれています。
寸法 | : | 4.9×4.9cm |
※こちらは常設しておりません。
この作品は、日本画家小林立堂(りつどう)が、昭和12年に文部省美術展覧会(文展)に出品した屏風をオリジナルとして、立堂自身が再びミニチュア作品として小さく描いた作品です。
礫斎(れきさい)は、それをミニチュアの屏風に仕立て、この作品を納める小さな桐の屏風箱も合わせて制作しています。二曲屏風の小品ですが、正月の用意をする少女が生き生きと描かれています。